논문KCI 등재
일본 근대 修身敎科書를 통한 ‘군신(軍神)’ 연구-천황의 군대를 중심으로-
A Study on Military God through Modern Japanese SuSin Texts - Focusing on Emperor's Army -
0
조회
0
다운로드
3
인용
0
참고문헌
주제분류일본어와문학
초록
Abstract
軍人による維新から出発した「近代日本」の取るべきイデオロギーは、必然的に軍人の英雄化に外ならなかった。本稿は、軍国主義にふさわしい'よい日本人'、という窮極的な目標を達成するために、如何に戦死者の神格化の作業が行われたかに関する研究である。 すなわち軍神の創造についてのである。 「絶対天皇制イデオロギー」の窮極的な目標とは何であったのか、また、子供に'よい日本人=戦争英雄'というテーゼを植え付けるために、何がどう行われたのか、などの解明が本稿の目的である。 戦争英雄というのは時代や国によって、その意味が異ってくる。特殊な性格の「近代」を持っている日本としては、自分たちの体制とイデオロギーにあてはまる国民の養成が要求されていたにちがいない。 従って、かれらは'よい日本人'づくりという窮極的な目標に向って、天皇のために戦死した軍人たちを神格化させていったのである。 修身教科書における戦争英雄像は、子供をして、自分に当てられた役割を充実にやりとげていく、という軍国主議的な人物養成に貢献していると思われる。
참고문헌 (7)
- 박경희 엮음, "연표와 사진으로 보는 일본사" (1998)
- 박영재, "19세기 일본의 근대화" (1996), 서울대학교출판부
- 신동준, "근대일본론^" (2004), 지식산업사
- 야스마루 요시오, "천황제국가의 성립과 종교변혁" (2002), 소화
- 모멘토, "사쿠라가 지다 젊음도 지다" (2004)
- 홍현길, "일본의 도덕과 도덕교육" (2001), 보고사
- ?木保 外4人 編輯, "近代日本文化論10" (1999), 岩波書店
관련 논문AI추천
日本 明治·大正期의 「修身」교과서 연구 ― 국민의 의식형성으로서 천황제와 근대적 어린이 ―이병담한국일본문화학회 · 日本文化學報2003 · 제19권 明治·大正期 修身書에 투영된 神道政策 - 忠君愛國敎育과 靖國神社를 中心으로김순전, 조성진대한일어일문학회 · 일어일문학2004 · 제21호일본 근대의 인신신앙 전개에 대한 고찰-니노미야 손토쿠(二宮尊德)의 신격화를 중심으로-김우봉한국일본문화학회 · 日本文化學報2006 · 제29호日本 明治․大正期의 「修身」 교과서 연구--‘日本主義’와 ‘西洋’의 접목--김순전, 민지영, 서기재대한일어일문학회 · 일어일문학2004 · 제23호일본 昭和期 國民育成 연구 -『修身書』 Ⅳ·Ⅴ기를 중심으로-이병담한국일본문화학회 · 日本文化學報2005 · 제26호日本の修身書における登場人物の役割考察 -天皇・皇室関連人物を中心に-박영숙한국일본언어문화학회 · 일본언어문화2023 · 제63호
