본문 바로가기
KERD
논문KCI 등재

조선총독부 초등학교 음악교육의 일탈과 실상

A Deviate of the Music and the Actual Condition in the Elementary Music under Chosunchongdokbu

0

조회

0

다운로드

3

인용

0

참고문헌

키워드

주제분류일본어와문학

초록

Abstract

本研究では、植民地期において朝鮮児童の意識と身体に重要な影響を及ぼした官․公立小学校用の音楽教科書である普通学校唱歌(書)、初等唱歌、初等音楽など、28冊を対象とした。ここでは、国定教科書が近代児童の徳性の涵養に大きな影響を及ぼしたことと同じく、日本唱歌をモデルにした朝鮮総督府の唱歌教科書が児童の日常をどのように支配したのかを考察した。そして国定期別に植民性の注入の過程と変化は何であり、終極には音楽教育がどのような逸脱をしたか、これが植民性にどのように固着化されたのかを「一般唱歌」を通じてその實狀を論じた。 本研究では、この探究の糸口を用意するため、先に唱歌の編纂方針と性格、そして特徴を調べて見た。ここでは「儀式唱歌」と違い、児童の関心と楽しみの美的対象、徳性涵養という関係から出発した、朝鮮総督府の音楽教育が植民地児童の存在と意識、身体を掌握するために、そして植民性の注入のために、どのような内容と教育をしてきたのかを調べた。特に、時代別に日本と朝鮮總督府の植民地的状況によって、逸脱につながって永久的な日本化を試み、それがどのような實狀で音楽教育に表れたのかを考察した。

참고문헌 (10)

  1. 김혜정, "「 일제하 음악교육정책 연구-관 공립학교를 중심으로" (1997), 목원대대학원
  2. 방금주, "음악교과교수학습", pp.57~ (2006), 학지사
  3. 송방송, "韓國近代音樂史硏究", pp.446~466 (2003), 민속원
  4. 임미경, "음악교육의 이론과 실제", pp.74~77 (2002), 벨로체
  5. 임혜순, "일제시대의 초등학교 음악교과서 연구" (2001), 이화여대교육대학원
  6. 전인평, "한국음악 장단의 역사와 논리", pp.448~548 (2005), 중앙대학교출판부
  7. 전지영, "근대성의 침략과 20세기 한국의 음악", pp.150~154 (2005), 북코리아
  8. 천영주, "일제강점하 음악교과서 연구-1931-1945년 관 공립학교를 중심으로" (1996), 한국교원대대학원
  9. "일본음악의 역사와 감상" (1994)
  10. 岸邊成雄, "일본음악의 역사와 이론", pp.191~ (2003), 민속원

관련 논문AI추천

이 간행물의 다른 논문 (16건)