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일본 애니메이션 대사에 나타나는 의사소통 관련 문법 실러버스의 분석과 지도 방안 -아즈망가 다이오(アズマンガ大王)를 중심으로-
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주제분류일본어와문학
초록
日本語学習者の意思疎通能力の向上は21世紀の外国語教育で必須的に提起される重要なテーマである.本論文では日本語学習者の意思疎通能力の向上のために日本のアニメ(アズマンガ大王)を活用した方案を提示した.まず本論文では小林(2005)や李舜炯(2007)によって提案された文法シラバスを要約した.これをもとに本論文では「アズマンガ大王」のセリフにでてくる意思疏通関連の文法シラバスが70%を占めることを明らかにした.この比率は会話教育においてアニメが占める比重の高さを語ってくれるものである.そして本論文では意思疏通関連の文法シラバスを単位別に細かく提示した点で意義をもつと言える.学習者たちが単位別の文法シラバスを習得してから、その知識をもとに意思疏通の技能をより十分に発揮させうるからである. 最後に本論文では意思疎通関連の文法シラバスの分析をもとに動画編集やセリフ、MP3プレーヤーを活用した指導方案を提示した.本論文が日本語学習者たちの意思疎通能力の向上につながる有用な資料として活用されるよう期待する.
참고문헌 (7)
- 羅聖美, "애니메이션을 활용한 고등학교 일본어교육의 의사소통기능향상에 관한 고찰", 석사, 교육대학원 일어교육전공, pp.2006
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- 千昊載, "학습자의 시점에 의거한 일본어교육문법의 구축", 日本語教育研究, 12, pp.19~36 (2007), 韓國日語敎育學會
- 허성아, "커뮤니커티브 어프로치 교수법을 적용한 일본어수업연구-애니메이션「千と千尋の神隠し」를 활용하여-", 석사, 교육대학원 일어교육전공, pp.2004
- 李舜炯, "コミュニケション能力向上のための日本語文法シラバス", 동북아 문화연구, 1(12), pp.309~332 (2007), 동북아시아문화학회
- 이순형, "自然談話から見た日本語文法シラバスの再構成", 언어과학연구, 42(42), pp.237~254 (2007), 언어과학회
- 小林ミナ, "コミュニケーションに役立つ日本語教育文法 in : コミュニケーションのための日本語教育文法", pp.23~42 (2005), くろしお出版
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