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1940년대 초등교과서의 식민화 교육 연계성 考察 ― 朝鮮總督府 編纂 <國語>․<修身>․<音樂>을 중심으로 ―

A study on the connection between the elementary school language arts, ethic and music Textbooks

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주제분류일본어와문학

초록

本研究は1940年代に発刊されて韓国で使用された初等学校<音樂>․<國語>․<修身>教科書の共通単元を中心にして比較した研究である。教科書とは学校において、教育課程の構成に応じて組織排列された教科の主たる教材として、教授の用に供せられる図書であり、学習目標を達成する重要な手段である。特に朝鮮総督府編纂の第Ⅴ期<音樂>․<國語>․<修身>教科書は相互連格して、並行的に教えることを趣旨としていた。この三つの教科の内容を調べてみると、<音楽>と<国語>との共通単元は30/128単元で、<音楽>と<修身>との共通単元は17/128単元、三つの教科の共通単元は4/128単元で、36.7%(47/128)を示している。三つの教科の共通単元の内容を検討してみると、日本帝国は一次的に<国語>教科で日本語を使用して日本文化と日本人のアイデンティティーを移植させる教育を行ってから、二次的に<音楽>教科の唄を通してそのイメージを刻み付けたことが確認できた。また、<修身>教科では日本帝国が要求している皇国臣民と皇軍兵士を養成するための天皇への忠誠を要求する精神的皇民化教育がおこなわれから、其の内容を<音楽>教科の唄の歌詞に作って唱わせることによって<修身>教育をサポートしたことが明らかになった。

참고문헌 (11)

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  11. 사희영, "1940년대 ‘皇軍’ 養成을 위한 한일 「國語」교과서 -조선총독부 편찬 제Ⅴ기 『よみかた』, 『初等國語』와 文部省 편찬 제Ⅴ기 『よみかた』, 『初等科國語』를 중심으로-", 일본연구, (16), pp.223~250 (2011), 일본연구센터

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