본문 바로가기
KERD
논문KCI 등재

일본 근현대시 교육 방법론-일본어 강독 과목을 중심으로-

Educational Methodology on Early Modern and Modern Japanese Poetry: Focusing on Subjects on Japanese Reading

0

조회

0

다운로드

0

인용

0

참고문헌

키워드

주제분류일본어와문학

초록

本稿は日本近現代詩の教育方法論を授業事例を通して考察したものである。日本詩を教育する上で教材の選定と詩の観賞法はもっとも重要な要素であると言わざるを得ない。詩というジャンルが朗読と暗誦という部分と深く関わっているという現実を考えるとき、効果的な教授法のためには、短くて単純な作品の選定が望ましい。そしてこのような作品が学生たちの詩的感情を刺激する情緒的な面にも符合するものでなければならない。単純でありながら深い感動を与えてくれる作品の選定こそ近現代詩教育において重要な部分である。そして学習者に効果的に詩を鑑賞させるためには多様な教授法が講じられなければならない。講読という制約の枠を越えて詩の内在的韻律を感じて、吟味できるようにする多様な試みが必要であろう。その中でも詩の朗読、暗誦、大衆歌謡の活用、適切な討論授業、学習者の感性コードの分析などの方法がなされるべきである。しかしこのような教授法も教授者によって効果的に駆使されないとき、授業の効果は半減される可能性がある。

참고문헌 (9)

  1. 남이숙, "대중가요를 이용한<일본현대시> 수업의 전략", 日本文化學報, (40), pp.129~142 (2009), 한국일본문화학회
  2. 남이숙, "일본현대시를 이용한 비블리오테라피 수업", 日本文化學報, (51), pp.77~94 (2011), 한국일본문화학회
  3. 이정희, "다매체 시대의 일본문학 교육방법론", 日本文化學報, (46), pp.313~328 (2010), 한국일본문화학회
  4. 신민정, "단편소설을 활용한 일본문학교육의 수업지도방안 연구 -宮沢賢治의『注文の多い料理店』을 중심으로-", 일어일문학, (51), pp.101~118 (2011), 대한일어일문학회
  5. 임태균, "일본근현대문학 수업 사례 연구* -일본근대문학사 수업 사례를 중심으로-", 日本文化學報, (51), pp.321~338 (2011), 한국일본문화학회
  6. 足立悦男, "現代詩教材論, In 現代詩の授業", pp.11~ (1978), 文化評論出版
  7. 水野恵子, "詩を読むことから作ることへ : 日本語授業における現代詩", 流通経済大学流通情報学部紀要, 6(2), pp.161~ (2002), 流通経済大学
  8. 渡辺増治, "詩の授業過程の構想と当面する研究課題, In 国語教科書の詩", pp.58~61 (1971), 有信堂
  9. 文芸春秋, "教科書でおぼえた名詩" (2005), 文芸春秋

관련 논문AI추천

이 간행물의 다른 논문 (13건)