논문KCI 등재
일본의 사료 왜곡 해석과 독도영유권 부정-최신 발굴 사료를 중심으로-
0
조회
0
다운로드
2
인용
0
참고문헌
키워드
주제분류일본어와문학
초록
本研究は独島歴史を歪曲する日本の実体を明らかにするものである。独島は歴史的にも国際的にも韓国領土であるに間違いない。歴史的根源とそれに基づいて現在韓国が実効支配していることがその証拠である。にもかかわらず、日本は独島に対する領有権を主張している。最近独島領有権を決定するようないくつかの資料が発掘された。元祿九丙子年朝鮮舟着岸一卷之覺書、大藏省令第4號、總理府令第24號、日露淸韓明細新圖、朴世堂の「鬱陵島」、鬱島郡の配置顛末、亜細亜小東洋図などがそれである。この資料はすべて韓国領土である根源である。しかし日本はこれらの資料の解釈を歪曲して日本領土である証拠だと主張している。このように資料を歪曲している主体は竹島の日本領土論者たちである。問題はこのように歪曲された資料解釈が何の疑いもなしで一般の日本国民が日本領土であると認識を持ち続けることである。独島問題の解決はやはり多少時間の経過が必要である。さらに毎年のように新しい多くの史料が発掘されている。今後発掘される史料も間違いなく韓国領土である証拠になるはずだ。その理由はいままで歴史的に独島が日本領土であることをしめす史料が一点もなかったからである。さらに日本国民の意識水準が高くなって物事を性格に見る目ができるからだ。今後独島問題は無理して解決しようとする日本のペースに引っ張られないように慎重になるべきである。
참고문헌 (19)
- 김호동, "‘日露淸韓明細新圖’의 사료적 가치-일본해 명칭과 관련하여-", 영남대학교 독도연구소 학술세미나 (2010)
- 김호동, "독도・울릉도의 역사", pp.96~101 (2007), 경인문화사
- 유미림, "석도는독도이다. 일본의 ‘석도=독도'설부인에 대한 반박", 해양수산동향, 1256 (2008), 한국해양수산개발원
- 최장근, "근대한국의 독도관할과 통감부의 인식―「석도=독도」 검증의 일환으로―", 일어일문학연구, 72(2), pp.297~314 (2010), 한국일어일문학회
- 최장근, "「総理府令24号」와「大蔵省令4号」의 의미 분석 -日本の領土問題と獨島の地位に関する考察-", 일어일문학연구, 71(2), pp.505~521 (2009), 한국일어일문학회
- "유미지재권 법률사무소 선임연구원, 보스턴 유니버시티 로스쿨 LL.M, 경희대 법학과 동 국제법무대학원"[URL]
- "『肅宗實錄』(卷30), 肅宗 22年 9月 戊寅條", ~
- "「皇城新聞」, 1906년 7월 13일", ~ (1906)
- "동북아역사재단 독도연구소"[URL]
- "「세계일보」2010년 1월 6일", ~ (2010)
- "『조선일보』2006년 2월 27일", ~ (2006)
- "『한겨레신문』 2010년 4월 1일", ~ (2010)
- 大西輝男, "獨島", pp.263~264 (2004), 제이앤씨
- 池内敏, "安竜副と鳥取藩", 鳥取地域史研究, (10), pp.17~29 (2008)
- 池内敏, "隠岐川上家文書と安竜副", 鳥取地域史研究, (9) (2007)
- 池内敏, "安竜副英雄傳說の形成ノート", 名古屋大學文學部硏究論集, 55, pp.125~142 (2009)
- 竹島問題研究会, "竹島問題に関する調査研究ー最終報告書ー" (2007), 竹島問題研究会
- 内藤正中, "歴史的検証独島・竹島", pp.46~61 (2007), 岩波書店
- "Web竹島問題硏究所"[URL]
관련 논문AI추천
독도문제의 「발생시점・위치・크기・속도」의 편견에 관한 연구최장근한국일본문화학회 · 日本文化學報2012 · 제55호독도와 한일관계: 일본의 독도인식을 중심으로곽진오한국일본문화학회 · 日本文化學報2010 · 제46호일본 내각관방 영토・주권 대책기획조정실의 독도영유권 관련 ‘史料’ 분석과 그 성격최보영한국일본문화학회 · 日本文化學報2020 · 제84호독도 자료집의 현황과 과제유미림한국정치외교사학회 · 한국정치외교사논총2006 · 제28권 제1호독도의 지위와 영토 내셔널리즘과의 관계최장근대한일어일문학회 · 일어일문학2011 · 제50호현 일본정부의 ‘죽도문제’ 본질에 대한 오해 -독도밀약설과 한일협정 비준국회의 논점을 중심으로-최장근한국일본문화학회 · 日本文化學報2010 · 제47호
