논문KCI 등재
독도문제의 「발생시점・위치・크기・속도」의 편견에 관한 연구
0
조회
0
다운로드
1
인용
0
참고문헌
키워드
주제분류일본어와문학
초록
独島は鬱陵島から見えるところにある。鬱陵島には朝鮮時代の前期と中期および後期を除き、古代時代、高麗時代、朝鮮末期から現在にまで韓国人が住んでいる。鬱陵島の人は独島を一つの生活文化領域として扱ってきた。このような理由で独島は韓国領土としての歴史的根源をもっていて、現在それを基にして韓国が実効的に管理している歴史的にも国際的にも韓国領土である。しかし日本はこのような独島に対して領有権を主張している。日本が領有権を主張する根源はどこにあったのか。それは韓国領土としての領土的根源を否定することから始まる。その方法は現在の視点から過去の歴史根源を否定したり、日本領土であることを前提にして韓国領土としての領土的根源を否定した。具体的にみると、第1に、現在の視点から過去の歴史的根源を否定するものとしては、古地図・古文献において島の大きさや位置や形などの解釈、島の価値について時代的にそれぞれの価値があるが、それを無視して日本が領土的措置をとった時期のみを中心として海驢漁業をしたという経済的価値のみを基準にして日本領土であるということ、島の名称についても時代的背景、発見者によって違う名称が命名された。にもかかわらず、現在の名称である独島ではないものはすべて韓国領土としての根源ではないということである。
참고문헌 (20)
- 권오엽, "우산국과 종교, In 독도와 안용복", pp.70~98 (2009), 충남대학교출판부
- 박병섭, "일본의 독도 dud유권 주장에 대한 관점", 한일 양국의 관점에서 본 울릉도, 독도 심포지움, pp.143~165 (2011), 대구한의대학교 안용복연구소, 대구한의대학교 학술정보관
- 신용하, "독도의 민족영토사 연구", pp.17~322 (1996), 지식산업사
- 최장근, "현 일본정부의 ‘죽도문제’ 본질에 대한 오해 -독도밀약설과 한일협정 비준국회의 논점을 중심으로-", 日本文化學報, (47), pp.279~298 (2010), 한국일본문화학회
- 최장근, "일본의 독도영유권 조작의 계보", pp.337~372 (2011), 제이앤씨
- 최장근, "고지도상의 「우산도」 명칭에 관한 연구 -「석도=독도」 규명을 중심으로-", 일본근대학연구, (36), pp.221~240 (2012), 한국일본근대학회[DOI]
- 池内敏, "安竜副と鳥取藩", 鳥取地域史研究, (10), pp.17~29 (2008)
- 池内敏, "隠岐川上家文書と安竜副", 鳥取地域史研究, (9) (2007)
- 池内敏, "安竜副英雄傳說の形成ノート, 名古屋大學文學部硏究論集", 史學, 55, pp.125~142 (2009)
- 奥原碧雲, "竹島及鬱陵島" (1906), 報光社
- 奥原碧雲, "竹島経営者中井養三郎氏立志伝", ~ (1906)
- 奥原碧雲, "竹島沿革考", 歴史地理, 8(6) (1907)
- 川上健三, "竹島の歴史地理学的研究", pp.1~291 (1966), 古今書院
- 川上健三, "竹島の領有" (1953), 日本外務省条約局
- 島根県, "島根県竹島の 研究", pp.1~83 (1954)
- 下条正男, "「竹島」その歴史と領土問題", 竹島北方領土返還要求運動島根県民会議 (2005)
- 下条正男, "竹島は日韓どちらのものか", 文春親書, 377~ (2004)
- 田村清三郎, "島根県竹島の新研究", pp.1~159 (1965), 島根県総務部総務課
- 内藤正中金柄烈, "歴史的検証 独島竹島", pp.46~61 (2007), 岩波書店
- 朴炳涉, "竹島=独島論争", pp.51~198 (2007), 新幹社
관련 논문AI추천
일본의 사료 왜곡 해석과 독도영유권 부정-최신 발굴 사료를 중심으로-최장근한국일본문화학회 · 日本文化學報2010 · 제46호독도와 한일관계: 일본의 독도인식을 중심으로곽진오한국일본문화학회 · 日本文化學報2010 · 제46호독도의 「가치․명칭․실효적 관리」에 대한 편견 연구 -無人孤島라는 독도의 특징적 관점을 중심으로-崔 長 根한국일본근대학회 · 일본근대학연구2012 · 제38호한국의 울릉도・독도개척사에 대한 일본의 조작행위* -川上健三와 田村清三郎를 중심으로-최장근한국일본문화학회 · 日本文化學報2011 · 제51호고대 중세 근세시대의 한·일 양국의 독도인식 -안용복 사건 이전을 중심으로-조순한국일본문화학회 · 日本文化學報2016 · 제69호독도 영유권 논쟁의 쟁점 탐구(상)왕사신, 윤현철고조선단군학회 · 고조선단군학2023 · 제51권
