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오용 정정에서의 코퍼스 활용 가능성

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주제분류일본어와문학

초록

本稿では、韓国人日本語学習者の語彙/形態論的な誤用を訂正するために、インターネットのWWWページをコーパスとして使用した。2009年7月11日から2009年7月18日にかけて検索エンジンGoogleのフレーズを含む檢索とYahoo!JAPANの「順番も含め完全に一致」の検索を使って誤用と正用を検索した。その主な結果は次のようである。 (1) 誤用の訂正のためのコーパスとしてGoogleとYahoo!JAPANの検索は相互補完的な関係で、両者を検索する方が信頼性が高いと言える。しかし母語(韓国語)非干渉の誤用(検索語)において、誤用の検索のヒット数が少ないのは、GoogleよりYahoo!JAPANの方であった。 (2) 語彙/形態論的な誤用の訂正におけるコーパスとしてGoogleとYahoo!JAPANの検索は、すべての誤用の種類(接続詞の誤用を除いて)の訂正にとってかなり有効だと言える。 (3) 日本語母語話者による誤用の訂正の類型別の人数とその訂正の類型に対するGoogleとYahoo!JAPANの検索のヒット数の比較においては、慣用的な動詞句(問8:続けて食べても/食べ続けても)、形容詞(問9:細かく トル/細く)、名詞(問16:ところに/に)、副詞(問18:ぜひ/きっと トル)、接続詞(問24:それなら/では)等に多少違いが見られる。 (4) 有効な検索のためには検索語(日本語母語の訂正の類型)を、文脈によって変更する必要がある。

참고문헌 (2)

  1. 조남성, "일본어의 오용 평가" (2008), 보고사
  2. 장원재, "Google 검색엔진을 활용한 일본어연구의 가능성", 일어일문학연구, 57(1), pp.1~21 (2006), 한국일어일문학회

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