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韓日兩國의 漢字敎育에 있어서의 漢字使用 - 한자사용의 감소경향과 그 문제점에 대하여 -
A Study of chinese Character Use on the Chinese Character Education in Korea and Japan
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주제분류일본어와문학
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韓国で現存する二つの主張である「漢文廃止論(ハングル専用論)」と「漢字教育論」の中、とちらの政策が正しいのかこの疑問を解決する手がかりは日本側の漢字教育政策の歷史的な背景と比較すれば十分に得られると思われる。なぜなら、昔、韓半島から日本列島へ漢字文が゛伝授されたのでその受容過程においても類似な面が多く反映されているからである。 日本でも韓国の漢字教育政策と同様に「漢字廃止論」と「漢字節減論」の二つの主張があったのである。「漢字廃止論」は第二次大戦のとき、一時的に登場してすぐなくなったが、「漢字節減論」は現在の「常用漢字(当用漢字)」を定める政策に変わったのである 。 韓日兩側では漢字の学習の難しさを克服して学びやすい政策を実施してきたのが所謂「常用漢字(当用漢字)」の採択である。韓日兩側は同様に「常用漢字」の字数調整を何回も実施したが、漢字乃び漢字語の使用の減少傾向は相変らず続してきたのである。 我々と同しい漢字文化圏に属する日本側の漢字受容過程を歷史的に考察すると「漢字廃地論」と「漢字節減論」の二つの中で、漢字学習の難しさにもかかわらず「漢字節減論」を採択し、「常用漢字」の字数だけを調整する線で漢字教育を続いていた。このような日本側の漢字教育政策を龜鑑にして、韓国側の漢字教育政策にも「ハングル専用(漢字廃止)」の政策を捨てて「常用漢字」の字数の調整線で漢字教育を続くのが現在の韓国語が持っているいろいろな問題点を解決する方案になると思われる。
참고문헌 (15)
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- "참고 H P"
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