본문 바로가기
KERD
논문KCI 등재

韓日兩國의 漢字敎育에 있어서의 漢字使用 - 한자사용의 감소경향과 그 문제점에 대하여 -

A Study of chinese Character Use on the Chinese Character Education in Korea and Japan

0

조회

0

다운로드

2

인용

0

참고문헌

키워드

주제분류일본어와문학

초록

Abstract

韓国で現存する二つの主張である「漢文廃止論(ハングル専用論)」と「漢字教育論」の中、とちらの政策が正しいのかこの疑問を解決する手がかりは日本側の漢字教育政策の歷史的な背景と比較すれば十分に得られると思われる。なぜなら、昔、韓半島から日本列島へ漢字文が゛伝授されたのでその受容過程においても類似な面が多く反映されているからである。 日本でも韓国の漢字教育政策と同様に「漢字廃止論」と「漢字節減論」の二つの主張があったのである。「漢字廃止論」は第二次大戦のとき、一時的に登場してすぐなくなったが、「漢字節減論」は現在の「常用漢字(当用漢字)」を定める政策に変わったのである 。 韓日兩側では漢字の学習の難しさを克服して学びやすい政策を実施してきたのが所謂「常用漢字(当用漢字)」の採択である。韓日兩側は同様に「常用漢字」の字数調整を何回も実施したが、漢字乃び漢字語の使用の減少傾向は相変らず続してきたのである。 我々と同しい漢字文化圏に属する日本側の漢字受容過程を歷史的に考察すると「漢字廃地論」と「漢字節減論」の二つの中で、漢字学習の難しさにもかかわらず「漢字節減論」を採択し、「常用漢字」の字数だけを調整する線で漢字教育を続いていた。このような日本側の漢字教育政策を龜鑑にして、韓国側の漢字教育政策にも「ハングル専用(漢字廃止)」の政策を捨てて「常用漢字」の字数の調整線で漢字教育を続くのが現在の韓国語が持っているいろいろな問題点を解決する方案になると思われる。

참고문헌 (15)

  1. "ハングルの成立と歷史 大修館書店" (1993)
  2. "朝鮮王朝實錄 新潮社" (1997)
  3. "漢字敎育論 아세아문화사" (1993)
  4. "資料를 통해본 漢字漢字語의 實態와 그 敎育 서울아세아문화사" (1988)
  5. "國際化時代의 漢字敎育 世進社" (1995)
  6. "漢字と國語問題 明治書院" (1988)
  7. "明治初期の新聞の用字 國立國語硏究所集3" (1967)
  8. "漢字を廢し英語を熾に興すは今日の急務なり 東京學藝雜誌" (1942)
  9. "原文と現代表記版の比較 言語生活285" (1975)
  10. "國語論 明治書院" (1971)
  11. "洋字ヲ以テ國語ヲ書スルノ論" (1874)
  12. "文字之敎 明治書院" (1873)
  13. "近代語の成立 明治書院" (1969)
  14. "漢字の將來 言語生活137" (1963)
  15. "참고 H P"

관련 논문AI추천

이 간행물의 다른 논문 (33건)