논문KCI 등재
真偽判断を表す副詞と過去時制形式との共起関係
The Co-occurrence Relations of Epistemic Adverbs and Past Tense Form
0
조회
0
다운로드
0
인용
0
참고문헌
주제분류일본어와문학
참고문헌 (22)
- 石神照雄, "陳述副詞の修飾 寺村秀夫?鈴木泰?野田?史?矢??人(編) ケ?ススタディ日本文法", pp.96~101 (1987), おうふう
- 이순형, "類義關係にあるいわゆる眞僞判斷の副詞の階層構造", 일본학보, 64(64), pp.141~160 (2005), 한국일본학회
- 李舜炯, "真偽判断を表す副詞と過去時制形式との共起関係", 日本語学会2007年度秋季大会予稿集, pp.41~48 (2007), 日本語学会
- 工藤 浩, "敍法副詞の意味と機能─その記述方法をもとめて─", 立語 究所報告71 究報告集, 3, pp.45~92 (1982), 秀英出版
- 工藤?由美, "テンスとム?ドのインタ?ラクション―時間?認識?評?的感情―", 第5回韓日本連合術大及び際 Symposium Proceeding, pp.461~472 (2007), 韓?日本?連合??
- 小林典子, "必ずㆍ確かにㆍ確かㆍきっとㆍぜひ の意味分析", 筑波大留生センタ日本語校論集, 7, pp.1~17 (1992), 筑波大?留?生センタ?
- 佐冶圭三, "必ず の共起の?件─ きっと 絶?に どうしても ?? との?比において─", 外人が間違えやすい日本語の表現の究, pp.75~87 (1992), ひつじ書房
- 澤田治美, "視点と主?性─日英語助動詞の分析─" (1993), ひつじ書房?
- 杉村 泰, "キット と カナラズ のモダリティ階層:タブン", タイテイとの?行性, 1997, pp.7, 233~249[DOI]
- 高橋太?(?立?語?究所), "モ?ダルな性格とテンス", 現代日本語動詞 のアスペクトとテンス, pp.212~218 (1985), 秀英出版
- 田野村忠?, "文における判?をめぐって", アジアの諸言語と一般言語, pp.785~795 (1990), 三省堂
- 張根壽, "副詞?究における蓋然性と可能性という範疇─ きっと", たぶん と もちかすると の比較から─, 2006, pp.19, 385~403[DOI]
- 寺村秀夫, "‘タ の意味と機能―アスペクト?テンス?ム?ドの構文的位置づけ―", 日本語のシンタクスと意味Ⅱ, pp.313~358 (1984), くろしお出版
- 中右?, "モダリティと命題", 英語と日本語と林一授還記念論文集, pp.223~250 (1979), くろしお出版
- 仁田義雄, "認識のモダリティとその周?", 日本語の文法3モダリティ, pp.79~159 (2000), 岩波書店
- 日本語記述文法?究?(編), "現代日本語文法④ モダリティ" (2003), くろしお出版
- 森山卓?, "ト思ウ,ハズダ,ニチガイナイ,ダロウ,副詞~?─不確?だ?? が高い確信があることの表現─, 宮島達夫?仁田義雄(編)", 日本語類義表現の文法(上), pp.171~182, くろしお出版
- 山田進, "カナラズ?キット」??哲??柴田武?長嶋善??山田進????? 野百合子(編)", ことばの意味3 書に書いてないこと, pp.186~194 (1982), 平凡社
- "『CD-ROM版 新潮文庫の100?』(1995:新潮社) 曾野綾子『太郞物語』→(太郞)/?木耕太?『一瞬の夏』→(一瞬)", 三島由紀夫『金閣寺』→(金閣)/開高健『パニック?裸の王樣』→(パニック)
- "佐賀新聞記事デ?タベ?ス(http:", ~
- "手塚治?『?腕アトム⑧』→(?腕)", ~
- "貴志祐介『十三番目の人格-ISOLA-』→(十三番)", ~
관련 논문AI추천
眞僞判斷の副詞と疑問形式との共起關係이순형언어과학회 · 언어과학연구2003 · 제27권 據性判斷を表す副詞について장근수일본어문학회 · 일본어문학2004 · 제26호副詞硏究における蓋然性と?據性について- ?きっと?たぶん?と?どうやら?どうも?を例に -張根壽한국일본언어문화학회 · 일본언어문화2007 · 제11호副詞使用實態についての一考察장정래일본어문학회 · 일본어문학2006 · 제34호假定條件を表す副詞についての一考察장정래일본어문학회 · 일본어문학2007 · 제38호「ほら」の意味機能についての一考察 ―話し手の認識的判断との関わりから―全成燁대한일어일문학회 · 일어일문학2005 · 제27호
