본문 바로가기
KERD
논문KCI 등재

일본어문학 연구사 - 대구?경북지역을 중심으로 -

The Research History of Japanese Language & Literature

1

조회

0

다운로드

1

인용

0

참고문헌

키워드

주제분류일본어와문학

초록

Abstract

大邱․慶北地域での日本語文学の研究業績を語学の各研究分野と文学の各研究分野とに分けて、その内容をもって全国におけるそれとの研究対象別統計を出してみると、まず、語学の場合、全国的に文法に関する研究業績が全体の1172篇のうち、349篇として一番多く、次が日本語教育と日本語史、そして、語彙․用語の順であるのに対して、大邱․慶北地域の場合は、全体の187篇のうち、文法が70篇、日本語教育が40篇、そして語彙․用語、日本語史の順となった。これは、日本語研究初期の段階における大邱․慶北地域の学者たちの研究テーマが外来語․語源․対象研究という分野に重みが置かれていたことの現れであり、こうした韓․日語の比較․対象研究というこの地域の特色がそのまま反映されたものであるといえる。 一方、文学研究は、全国的にも、そして大邱․慶北地域もともに近代文学に関する研究が多数を占める。ただ、大邱․慶北地域の場合は、これに続いて中世文学や比較文学の研究比率が高く、それぞれ27%と25%に及ぶ。上代文学の数値(21%)が高いのもあわせて注目される。

참고문헌 (6)

  1. "韓国에 있어서 日本語研究(1997-1998)-專門學術誌의 硏究動向", 45 (2001), 韓国日本学会
  2. "韓国에 있어서의 日本語学", 20 (1988), 韓国日本学会
  3. "韓?의 日本語?究 어디까지 왔나" (1993)
  4. "韓国日本語学関係研究文献一覧" (1998), 高麗大学校 출판부
  5. "韓国日本文学関係研究文献一覧" (2000), 高麗大学校 출판부
  6. "韓?에 있어서의 日本文學硏究의 성과와 과제" (1993)

관련 논문AI추천

이 간행물의 다른 논문 (22건)