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하기와라 사쿠타로우의 근대성 연구

A Study of Hagiwara Sakutarou's Modernity

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주제분류일본어와문학

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Abstract

本稿では萩原朔太郎の作品世界の近代性について考察した。近代性の定 義は様々であるが、従来になかった新しい言語と文学様式によって誕生したものを近代文学であると見る場合、月に吠えるは前近代文学から近代文学へ移行する中間点に位置していると言わざる得ない。なぜならば、文語定型詩、文語自由詩、口語自由詩が共存しているからである。ただし、近代人の身心の疲労と不安を詩の素材として取り上げたところが新しい試みであった。 青猫は田舎への嫌悪と都市に対する憧憬という二つの基軸からなって いる。これらの相反する感情を饒舌な口語体で詠んでいた。特に、「青猫」という新造語によって未来を夢みながら、群衆の中に入ることで心の安らぎを求めていた。

참고문헌 (8)

  1. 가스통 바슐라르, "곽광수 역 空間의 詩學", pp.118~ (1990)
  2. 고미숙, "애국 계몽기 시운동과 그 근대적 성격", pp.231~ (1995), 문학과지성사
  3. 김영민, "춘원 이광수 문학의 근대성 연구", pp.338~
  4. 서재곤, "하기와라 사쿠타로우(萩原朔太郞)시에 나타난 물질적 이미지 분석", (2), pp.195~212 (2003)
  5. 최원식, "한국 문학의 근대성을 다시 생각한다", pp.34~
  6. 阿毛久芳, "青猫ー憂鬱なるを起点として", pp.118~ (2000)
  7. 徐載坤, "パイオニアとしての朔太郎ーセセッションとの関わりを中心に", pp.39~55 (2002), 日本現代詩歌研究
  8. 和田博文, "テクストのモダン都市", pp.13~22 (1999), 風媒社

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