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語種から見た現代日韓語彙の意味分野

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주제분류일본어와문학

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Abstract

本稿は、日韓對譯新聞(「朝鮮日報」の韓國語版と日本語版)を對象に語彙調査を行い、これによって得られた語に意味番号(分類語彙表)を付けて語種の觀点から分析したものである。分析した結果は以下のとおりである。 大分類においては日韓の語種の傾向(日本語は固有語と外來語が多く、韓國語は漢語と混種語が多い)と一致する分野と一致しない分野があった。次に小分類においては以下のように簡單にまとめられる。   韓國語より日本語の固有語が多く、漢語が少ない分野 「1.3」「1.4」「3.3」「4.3」  日本語より韓國語の固有語が多く、漢語が少ない分野 「1.5」「3.1」

참고문헌 (5)

  1. "分類語彙表:形式による語彙分類表 增補版" (1996)
  2. "日・韓語彙の比較硏究- 小學生基本語彙」を對象として", 7 (2001), 名古屋大學大學院國際開發硏究科
  3. "「分類語彙表による日韓基本漢語の對照」早稻田大學大學院文學硏究科紀要別冊20", pp.150~152 (1993)
  4. "19世紀末日韓同形同義漢語における日本製漢語の意味分野", 38 (2001)
  5. "現代日韓語彙の對照硏究-對譯コーパスを資料に-", 55(1) (2003)

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