본문 바로가기
KERD
논문KCI 등재

日本語の受益態構文の構造とヴォイス性-元になる動詞文との關係から-

Japanese Temorau Verb's Structure and Voice

1

조회

0

다운로드

1

인용

0

참고문헌

주제분류일본어와문학

초록

Abstract

本稿では日本語の動詞が意味的なタイプによってどのような受益態になり、それぞれの受益態がどのようなヴォイス性をもっており、さらに受動態および使役態とはどうかかわっているかという觀点で受益態を考察した。まず、人への働きかけの他動詞は直接の受益態になり、直接の受動態と同じような構文構造をもっていた。そして人への働きかけの他動詞とモノゴトへの働きかけの他動詞文の中で持ち主の部分への働きかけ性を持っている他動詞、具体的には「もようがえ」の他動詞および「とりつけ」の他動詞は持ち主の受益態になり、持ち主の受動態と同じ構造を持っていることが分かった。さらに自動詞文とモノゴトへの働きかけの他動詞構文、そして人への働きかけの他動詞構文にもう一人の登場人物が加わるような動詞文は第三者の受益態構文になった。第三者の受益態構文では元になる文になかった人物が受益態構文で「ガ」格として新たに現れて、動作主体に動作を仕向けるという構造を持ち、使役態と同じ構造を持っていることが分かった。

참고문헌 (3)

  1. "日本語の文法" (2002), 講義テキストpp103
  2. "被害受身文と", 4月, pp.19~ (2000)
  3. "ヴォイス的表現と自己制御性" (1991)

관련 논문AI추천

이 간행물의 다른 논문 (9건)