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本楠의 아동문학 세계

The juvenile literature world of Makimoto Kusuro

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주제분류일본어와문학

초록

Abstract

日本の初期児童文学においてその理論的土台を確立した槙本楠郎の児童文学理論について考察をはかった。槙本楠郎の児童文学理論書である「プロレタリア児童文学の諸問題」, 「プロレタリア童謡講話」, 「新児童文学理論」の主な内容を考察することで、彼の児童文学理論の核心的内容と理論の変遷過程を再確認し、伺うことができる。そしてその過程で、彼の理論が残した積極的な役割の意味とその限界を追究できるきっかけを掴もうとする。

참고문헌 (2)

  1. 遠藤純, "現代童話集 の成立と賢治童話", 12 (1997)
  2. "木島始 童話と大人たち--本楠の理論をめぐって, 日本童文 通 26日本童文者協 編"

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