본문 바로가기
KERD
논문KCI 등재

일제의 간도정책에 관한 성격 규명 - 「조선 간도 경영 안」을 중심으로 -

0

조회

0

다운로드

2

인용

0

참고문헌

키워드

주제분류일본어와문학

초록

19世紀末期に入って、清国と韓国との間に9割の韓人、1割の清人が住んでいる間島という地域があった。清国は 1881年一方的に間島を清国領土であると宣言してそこに住んでいた韓人に対して中国国籍を取得するか、あるいは朝 鮮へ帰ることを命した。それゆえ、韓国側が領有権を主張することによって韓国と清国との間に間島をめぐって領有 権紛争が起こることになった。日本は日露戦争直前に間島をめぐる韓清両国の間にこのような領土紛争の状況を分 かった。日露戦争中に清国と韓国の間に領有権解決のための協商があった。日本はそれに干渉して日露戦争後に日本 の仲介で解決することを要求してその協商は領土問題解決には至らなかった。戦後日本は間島問題をめぐる日清両国 間の交渉を要請した。その名分は1905年11月17日国際法の名目を借りて韓国の外交権を接収したからであった。実際 それは韓国の意思を完全に無視した不法的強制による一方的なものであった。結局日本はそれを名目に日清の間に協 商を行い、満州における日本の利益を保証する代価として間島地域を清国領土に譲歩してしまった。それに先立ち、統監府は今後の間島侵略を意図し間島を調査して'朝鮮間島経営案'を作成した。'朝鮮間島経営案'の内容をみる と、間島の本質を無視して近代日本の大陸侵略政策にあたって日本がこの間島問題をいかに利用して良いかばかりと らえて日本の利権扶植に間島が犠牲されてしまった。結論として日本の大陸侵略詮索に利用されて韓国が主張してき た間島領有権は完全に無視されてしまったのである。

참고문헌 (18)

  1. 최장근, "한중국경문제연구", pp.222~229 (1998), 백산자료원
  2. 内藤湖南, "内藤湖南全集 ー間島問題ー. 第六巻" (1972), 筑摩書房
  3. 小淵信雄, "日韓交涉史", pp.214~227 (1992), 彩流社
  4. 韓國學文獻硏究, "舊韓末日帝侵略史料叢書Ⅵ 政治編⑥(朝鮮の保護及び併合", pp.16~ (1984), 亞細亞文化社
  5. 外務省, "日本外交年表並主要文書(上)1840ー1945" (1976), 原書房
  6. 外務省, "間島版図に関し清韓両国紛議の一件. in:外務省マイクロ", pp.054~056, MT14133
  7. 外務省, , 日本外交文書, 40(2), pp.86~, 日本國際聯合協會
  8. 鈴木隆史, "帝国主義と満州 1900~1945(上)", pp.35~105 (1992), 塙書房
  9. 鈴木隆史, "帝国主義と満州 1900~1945(下)", pp.13~ (1992), 塙書房
  10. 金正明, "朝鮮統治史料ー間島問題ー, 第1巻", pp.546~547 (1970), 韓国史料研究所
  11. 陳偉芳, "淸日甲午戰爭과 朝鮮", pp.275~ (1996), 백산자료원
  12. "フリー百科事典"[URL]
  13. 篠田治策, "間島問題の回顧. in:白頭山定界碑", pp.297~ (1938), 樂浪書院
  14. 内藤虎太郎, "内藤全集 제6권", pp.696~698 (1972), 筑摩書房
  15. 中井錦城, "朝鮮回顧録", pp.14~ (1915), 糖業硏究會出版部
  16. 中井錦城, "朝鮮間島經營案" (1906), 統監府.
  17. 林権助, "わが七十年を語る(下)", pp.233~244 (1935), 第一書房
  18. 初瀬竜平, "伝統的右翼 内田良平の研究", pp.58~64 (1980), 九州大学出版会

관련 논문AI추천

이 간행물의 다른 논문 (19건)