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통역사의 언어이해와 정보처리에 대해서

A study about language understanding and information processing of an interpreter

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주제분류일본어와문학

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Abstract

本論文は,通訳士の談話理解方式に対する端緖が入つている通訳士の逐次通訳ノートを分析する方法を通じて 通訳士の情報処理過程を研究した. 具体的には学習者たちを通訳の結果物をもとにAレベルとBレベルに分けて 彼らのノートに表われた中間表示, つまり中間処理過程を分析し, その過程においてこのような中間表示が通訳の結果(訳出)の正確性と流暢性を決定する重要要素であることが分かつた.短く単純な文章や論理関係が複雑でない文章においては両レベル共に基本的なノートテーキングの原則により,適切な記号と略語の使用を通じた 效率化により正確な通訳が可能であつたが,內容面や表現面において曖昧だつたり情報の密度が高くなる場合には差が生じた. つまり効果的な中間表示には文章単位で起点言語の情報の取捨選択が行われると同時に論理的 対応関係が表示され, このような中継的な中間表示, すなわち中間処理過程をもとに起点言語の情報內容と構成がまとめられることにより情報の保存と再生が容易になり伝達が円滑になる.

참고문헌 (6)

  1. 永田小, "通者の言語理解の特のついて" (2000)
  2. 中村志帆,, "日英逐次通における情報の編集", 17 (2000)
  3. 池田和子, "逐次通演習における室でのペアワクの果", (2), pp.123~141 (2002)
  4. 染谷泰正, "通ノトテイキングの理論のための試論認知言語的考察", (5), pp.1~30 (2005), 日本通
  5. 楊承淑, "通における情報表示日本語を起点言語として", (5), pp.31~52 (2005), 日本通
  6. 生衣代,, "通育の新しいパラダイム", (5), pp.74~109 (2005), 日本通

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