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전남 중등 일본어 교육의 현황과 과제

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주제분류일본어와문학

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韓国の第2外国語教育政策は跛行を繰り返しながらも、全国第2外国語教師協議会によってかろうじて大学入試教科に 導入されたが、大学側の消極的な態度で大きな意味は持っていないのが実情だ。 グローバル時代には英語だけで国際的な関係を全部満足させられると考える言語学者はいないと言う。むしろ言語学者らは数多くの種族が消滅しつつあることよりその言語が消滅していくことがより深刻であると分析している。人類文化史的側面以外の実用的な側面でも少なくとも20ヶ余りの言語は必ず必要だ、と考えられている。 韓国での第2外国語学習は意義があることに違いない。英語の本場の米国でも最近外国語教育を強調して いるのは彼らも英語だけでは世界と疎通できないということをよく知っているためだろう。それでも韓国だけで英語一辺倒の外国語の教育を指向するのは望ましくない現象だと考える。多角化を追求するためには多様な外国語の教育のインフラを構築しなければならないのは当然のことである。一部の外国語に対する偏狭な思考が改善されるべきことは明らかだろう。 大学入試のためには国語, 英語,数学が重要なのは当然である。一方で21世紀の世界化時代を生きていく ためには世界の各国の多様な言語と文化に触れる機会も高等学校での学習期間には必要不可欠である。そのなかで日本語教育は世界化に繋がる思考を身につけることに貢献すると考えるが、生徒たちの意識は主要 科目にあることや授業時間の関係もあり、目標達成まで程遠いのが現実である。 では、このような原因はいったいどこからきたのか。全南地域の中・高校での日本語の教育の現況を例に、その問題点を把握して, 日本語教育の活性化の機会にしようと思う。 まず、第2外国語の選択現況と地域別の日本語の選択の比率、日本語の教師の現況、教育課程上の 日本語の編成などについて調べた。その結果、外面的には第2外国語の中で日本語が占めている比率はかなり高い方だが,実際高等学校での日本語教育は危機に直面していると言える。修学能力試験での日本語を選択学生の減少や、高等学校3学年での日本語の授業運営の困難や, 中学校における日本語の科目指導校の僅少などがその例だ。 このようなすべての問題に対して教育を設計している政策当局と教育専門家と現場教師たちと教育需要の主導者が力を合わせれば、現在形骸化した日本語の教育は活性化されることができるだろうという希望がこの研究の究極的な目的である。 日本語が主要科目と同様に扱われないため、日本語学習の存在意義や目的が危機にあることは先述のとおりである。しかし「危機は機会だ」という 格言がある。主要受験科目ではないので多様な学習模型と学習資料開発ができる。学生たちも学習意識を変えることで、十分に外国語学習が充実し、有意義になると思う。

참고문헌 (5)

  1. 고등학교 제2외국어과 선택중심 교육과정 개선 방안 연구, "한국교육과정평가원", ~ (2006)
  2. 양지숙, "전남지역 고등학교 중국어 교육 실태와 활성화 방안에 관한 연구", 석사, pp.2005
  3. 양지승, "우리나라의 외국어 교육정책과 일본어 교육의 방향", 석사, pp.2005
  4. 이혜림, "중학교 생활일본어 「こんにちは」분석 : 의사소통기능을 중심으로", 석사, pp.2004
  5. 최수자, "중학교 생활일본어 교과서 분석을 통한 효과적인 지도방안 연구", 석사, pp.2005

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