본문 바로가기
KERD
논문KCI 등재

한국인 일본어 학습자의 동사 유의어 습득에 대하여

0

조회

0

다운로드

5

인용

0

참고문헌

키워드

주제분류일본어와문학

초록

本稿では、動詞の類語グループ50(123語)に対して、韓国人日本語学習者のレベル別による習得を調べた。そして、これらの動詞の類語グループ50に対する日本語母語話者の使用度も調べてみた。その主な結果は次の通りである。 (1) 学習者のレベル別による類義動詞の習得率(正答率) : 学習者のレベルと正答率は正 比例するが、その差は大きくない。 (2) 類語グループの語数による正答率:すべての學習者において、類義動詞の語数の 多い方が正答率が低いが、その差は小さい。しかし、学習者のレベルと正答率は正比例する。 (3) 類義動詞の正答率と学習者のレベル: 動詞の類語グループ50の各々において、正答率と学習者のレベルが正比例するのは36.0%で、反比例するのは2%である。そして、1級レベルの學習者が2․3級レベルの學習者より、正答率の高い、又は同じなのは56.0%で、3級レベルの学習者が1․2級レベルの學習者より高い、又は同じなのは18%である。. (4) 正答の語彙レベル別の正答率 :すべての學習者において、正答の語彙レベルが低い方が、必ず正答率が高いとは言えない。 (5) 類義動詞の意味分類による正答率:類義動詞の意味分類による正答率は、ほとんど差がない。しかし、各々の意味において、学習者のレベルによる正答率には差が見られる。 (6) 学習者全体の正答率による類義動詞の難易度 : 動詞の類語グループ50の難易度は、「上」(正答率40.0%未滿、10個)、「中」(40.0%〜60.0%、30個)、「下」(60.0%以上、10個)に分けられる

참고문헌 (12)

  1. 신재경, "고등학교 일본어 교과서에 나타난 유의어에 관한 연구 : 동사를 중심으로", 석사, pp.2005
  2. 梁承會, "韓國人 日本語 學習者의 動詞 類義語 誤用에 관한 考察", 석사, pp.2000
  3. 오수진, "일본어 유의어의 의미구분에 관한 고찰:동사유의어 10쌍을 중심으로", 석사, pp.2006
  4. 한선희, "あげる, くれる, もらう の習得について?英語話者と中?語話者、韓?語話 者を比較して,日本?報 57-1집", ~ (2003)
  5. 小泉保他, "日本語基本動詞用法?典" (1989), 大修館書店
  6. 立?語?究所, "分類語彙表(?補改訂版)" (2004), 大日本?書
  7. "ことばの意味 ?書に書いてないこと", 平凡社選書, 47 (1976), 平凡社
  8. 柴田武他, "ことばの意味2 ?書に書いてないこと", 平凡社選書, 66 (1987), 平凡社
  9. 小?館?典編集部, "使い方の分かる類語例解?典" (1997), 小?館
  10. 田忠魁?泉原省二?金相順, "類義語使い分け?典" (1998), 究社
  11. 正宜?庄司香久子, "日本語?習使い分け?典" (1994), 講談社
  12. 森田良行, "基礎日本語?典" (1992), 角川書店

관련 논문AI추천

이 간행물의 다른 논문 (12건)