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コミュニケション能力向上のための日本語文法シラバス

The Japanese grammar syllabus for the improvement in communications skills

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Abstract

The Japanese grammar syllabus for the improvement in communications skills

참고문헌 (18)

  1. 井上優, "習者の母語を考慮した日本語育文法", pp.83~102 (2005), くろしお出版
  2. 岡本佐智子藤シゲミ, "日本語副詞「ちょっと」における多義性と機能", pp.65~75 (2005), 北海道文大
  3. 現代日本語究, "女性のことば職場編" (1999), ひつじ書房
  4. 現代日本語究, "男性のことば職場編" (2002), ひつじ書房
  5. 立?語?究所, "話しことばの文型1" (1960)
  6. 小林ミナ, "日本語育における育文法", 2-1, pp.153~170 (2002), 日本語文法
  7. 小林ミナ, "コミュニケションに役立つ日本語育文法", pp.23~42 (2005), くろしお出版
  8. 佐藤雄一, "話しことばの文の諸相から" (1994)
  9. 弘巳, "話しことばの特?─冗長性をめぐって" (1987)
  10. 野田史, "コミュニケションのための日本語育文法の設計" (2005), くろしお出版
  11. フォド丹羽順子, "コミュニケション能力を高める日本語育文法", pp.105~126 (2005), くろしお出版
  12. 堀口順子, "日本語育と話分析" (1997), くろしお出版
  13. 益岡隆志, "基礎日本語文法─改訂版─" (1992)
  14. 丸山直子, "話しことばの助詞─「とか」「なんか」「なんて」─", 85, pp.122~136 (1996), 東京女子大
  15. 丸山直子, "話しことばにおける文", 15-8, pp.50~59 (1996), 明治書院
  16. 水谷信子, "日英比較話しことばの文法" (1985)
  17. 水谷信子, "あいづちとポズの心理", 30-7, pp.46~51 (2001), 大修館書店
  18. 천호재(千昊載), "학습자의 시점에 의거한 일본어교육문법의 구축", 12輯 (2007), 韓日語育

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