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情報構造에서 보는 非言語化와 反復言語化

Ellipsis and Recoverability in View of Informational Structure

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주제분류일본어와문학

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Abstract

本稿は情報の新舊という槪念を再考して應答發話における非言語化(省 略)と反復言語化(反復)の問題を情報構造の觀點から考察した。 應答疑問文では前提情報は非言語化が不可能であり、非言語化が不可能 な情報は肯定の應答發話で反復言語化は許容されないことが分かった。話者の命題は命題構築要素、命題附加要素、スペース設定點の三つに構成される。 命題構築要素の中では標準認識を犯す要素は疑問の焦點で解釋され、肯 定の應答發話では反復言語化される。命題附加情報については「で」格成分と樣態副詞が述語部分の行爲と狀態の存在を强く限定して、また述語部分が前提情報をあらわす場合には必ず反復言語化しなければならない。量の副詞と述語部分が非言語化可能情報であり、疑問の焦點でない狀態の副詞の場合には反復語化は恣意的となる。スペース設定点および意味的にスペース設定点に接近する時間にかかわる副詞, 時間の幅に關聯する副詞は反復言語化が恣意的となる。 modality形式については文末に「のだ」が必要なのかどうかによって應答發話の中での反復言語化に差が發生する。modality形式が「のだ」を必要として「のだ」によって疑問部分が標的化される場合は聽者はその標的全體に対して應答しなければならない。非言語化と副詞․modalityとの関係は既存研究にも一致することが分かった。

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