본문 바로가기
KERD
논문KCI 등재

日 韓兩國語の動詞の意味と構文分析について

A Contrastive study of Korean and Japanese verb in its semantic and syntactic analysis

2

조회

0

다운로드

3

인용

0

참고문헌

키워드

주제분류일본어와문학

초록

Abstract

本稿では、<遊ぶ(び)>の本義を明らかにするために最初に両国の辞書の意味項目を分析した。 <遊ぶ(び)>の意義素を探り当てる作業として佐田智明氏の見解を踏まえながら用例文の資料に当たり筆者なりに分析を試みた。<遊ぶ(び)>という単語が構文上の前後の関係でどのような意味を表出するのかが理解できた。<遊ぶ(び)>という動作の根本的な意味は何かということについて先達たちの理論(見解)にもう少し新たな見解を添えることができたと思われる。  両国における<遊ぶ(び)>についての構えだけでなく両国語全般の構文の対照考察の縮図を示すという意図で試みたものである。3.1.1から3.2.3という項目は恣意的に決めたもので、もっと多様な構文の対照も有り得るが、この程度だけでも人間の基本的な重要な動作は表現できると思われる。 その基本動作に<遊ぶ>という意味が付け加えられた構文だと言える。大体の構文は似ているのが分かったが、例外としては特に強調の見解の差異で複合動詞の構成に重点が置かれる。つまり、韓国語の動詞の中で<뛰어놀다>があるが、 この場合、뛰어は뛰다(跳ぶ、飛ぶ)の連用形で、結合して複合語になるための前項で、日本語と比べる場合、<活発に><力強く>という意味を加え、より強調する役目を果すと見られる韓国語側とあまり置かれない側(日本語側)との差異が見られた。 <遊ぶ(び)>という動作の根本的な意味は何かということについて先達たちの理論(見解)にもう少し新たな見解を添えることができたと思われる。 以上両国語の資料的な制約と時間的な制約のために完全に記述し得なかった分野もあるが、別の機会に検討してきたいと思う。

참고문헌 (8)

  1. "現代語彙の硏究" (1988), 明治書院
  2. "動詞の意味論的文法硏究" (1994), 明治書院
  3. "新しい國語學" (1999), 朝倉書店
  4. "ことば遊び論", pp.29~2 (2000), 大修館書店
  5. "天才アラキの寫眞大全" (2000), 集英社
  6. "玄冶店ゆず湯" (2002)
  7. "ヤミ市 GI 六本木", pp.1~ (2000), 角川書店
  8. "傷ついた癒し人" (2001)

관련 논문AI추천

이 간행물의 다른 논문 (6건)