본문 바로가기
KERD
논문KCI 등재

「Aハ(ガ)BガVサレル」型受身文と「Aハ(ガ)BヲVサレル」型受身文との比較 -大主語構文としての?性を中心に-

A comparison of the ?A ga(ha) Bga -V-sareru? Form and ?Aga(ha) Bwo -V- sareru Form? - With a focus on the feature of a Sentence with Dual Subjects-

0

조회

0

다운로드

2

인용

0

참고문헌

주제분류일본어와문학

참고문헌 (15)

  1. "前提 焦点からみた「は」と「が」の機能", 3 (1998)
  2. "無生物主語のニ受動文 意味的關係の想定が必要な文", 205 (2001)
  3. 尾上圭介, "二重主語とその周", 27(11) (1998), 大修館書店
  4. "連 卽連用?不可分離所有と所有者移動", 14(12) (1995), 明治書院
  5. "拾遺日本文法論" (1996), ひつじ書房
  6. "大主語構文と總記の解釋" (1995), くろしお出版
  7. "日本語の所有者受動文と大主語構文について", 37 (2000), 筑波大學文芸言語學系
  8. 丁意祥, "いわゆる〈持ち主受身〉について", 2 (1995), 大阪大學現代日本語學講座
  9. "直接受身としての<非分離性關係の受身>", 15 (1996), 大阪大學文學部日本學硏究室
  10. 永井麻生子, "文脈から見た「が」と「は」", 9 (1999)
  11. 野田尙史, "は」と「が」" (1996), くろしお出版
  12. 裵銀貞, "所有物主語の受身文の出現樣相-受身文內の共起要素との關連性を中心に-", 4(1) (2004), 日本語文法學會 くろしお出版
  13. "所有物主語の受身文と持ち主の受身文の比較-共起要素及び意味的特徵の比較を中心に-", 11 (2004), 筑波大學
  14. "Aハ(ガ)BガVサレル型受身文の特徵について-Aハ(ガ)BヲV サレル型受身文との比較を中心に-", 34 (2007), 大韓日語日文學會
  15. 山內博之, "日本語の受身文における「持ち主受身」の位置づけについて", 92 (1997), 日本語敎育學會

관련 논문AI추천

이 간행물의 다른 논문 (10건)