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自動詞 受動文의 構文成立과 制約素性에 관한 硏究

A Study on the Restriction Feature of Passive Voice Sentences in Japanese and Korean Languages

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주제분류일본어와문학

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日本語において、自動詞として間接受動が不可能な動詞の中では「在る、要る、知れる、出来る、悩む」のような動詞などがある。自動詞として間接受動が一部不可能な動詞としては「勝つ、変わる․代る、慣れる」等のような動詞を見つけることが出来た。自動詞として間接受動が不可能な動詞は、状態性の強い動詞として、受動助動詞「れる․られる」と接続されない意味的素性を持っていることが分かる。日本語においては、受動助動詞「れる․られる」は動詞との接続は動詞の意味の特性に制約されると言えよう。その制約は主に動詞の「状態性」と「動作性」であることが分かる。つまり、自動詞の受動は「状態性」の強い動詞は排除され、「動作性」の強い動詞に接続しやすくなる傾向をもっていると考えられる。一方、韓国語においては受動接尾辞「i․hi․ri․gi」は他動詞だけに接続されて、主に先行動詞の語幹末音の音韻の特性に制約される。それで、受動接尾辞「i․hi․ri․gi」は自動詞とは接続することが出来ない特性を持っていることが分かる。

참고문헌 (10)

  1. "日本語基本動詞用法辭典" (1989), 大修館書店
  2. "국어의 통사?의미론" (1983), 탑출판사
  3. "國語被動硏究" (1985)
  4. "국어 간접피동에 대하여 문법연구" (1976)
  5. "국어동사의 의미분석과 연결이론" (1995), 박이정
  6. "국어의 피동법과 피동표현의 연구" (1993)
  7. "韓國語 被動形 分析의 檢討" (1976)
  8. "國語의 使動?被動 構文 硏究" (1970)
  9. "국어문법론강의" (1999), 서울:學硏
  10. "被動性과 被動構文", 12 (1977)

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