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日本語 複合動詞의 類型分析- 韓国語 対応様相을 中心으로 -

An Analysis on the Types of Compound Verbs in Japanese Language - A Point of Correspondence Types in Korean Language

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주제분류일본어와문학

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Abstract

複合動詞は構成要素間の意味関係が非常に複雑である。ある「動詞」と「動詞」が結合するかによって、特殊な意味と語感を持つものとして機能をする。実際にこのような複合動詞の多義性のために意味分類と分析をする時、かなり曖昧な部分が多かった。特にV3の融合型の場合は前項動詞と後項動詞の本動詞の意味と両項の意味関係だけで分析をすることが非常に困難な部分が多かっただけでなく、どんな複合動詞は両方に全部属する複合動詞もあった。 しかし、日本語の複合動詞の方が韓国語の複合動詞より形態面ではもっとも複合動詞的で、これは日本語の複合動詞がもっと発展されていたという意味かも知らない。その上、複合動詞が発展されていたという意味はつまり、社会がそれ程複雑․多様して先進化されたという意味までも含まれていたと見られる。 最後に、日本の種々の国語辞典に出る複合動詞を韓国の日․韓辞典との微妙な意味․語感差異までも詳しく比較․研究して見ることは次の課題として残す。

참고문헌 (9)

  1. "複合動詞 構成要素의 文法的性格 및 그 類型分類에 관한 考察" (1998)
  2. "日本語 複合動詞의 類型 分析"
  3. "日本語口語文法:映翰" (2001)
  4. 최윤정, "複合動詞に關する考察" (2001), 中央大學校 碩士
  5. "엣센스 日韓辭典 3판 2쇄" (2003), 民衆書林
  6. "新明解國語辭典" (1984)
  7. "和語の構造力は弱いか"
  8. 西尾實?岩斑悅太郞?水谷靜夫, "岩波國語辭典", 6판 (2000), 岩波書店
  9. 姬野昌子 1983, "動詞の連用形に付く補的助動及び詞複合動詞後項"

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