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일한 적절표현형의 대조적 고찰

A Contrastive Study on Proper Remarks in Japanese and Korean Modality

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주제분류일본어와문학

초록

本稿はモダリティ研究の立場から日本語と韓国語において適切の意を表すモダリティ形式について考察したものである。適切表現型の基本的意味機能は、ある行為の実行は適当であるまたは望ましいと判断する話し手の心的態度を表すことである。ここでは日本語の適切表現型のなかで最も意味領域の広い「ばいい」とこれに相応すると言える韓国語の‘…면 된다’および‘…면 좋다’を対象とした。本稿では特に韓国語の‘…면 된다’および‘…면 좋다’の核心的意味機能を明らかにし、各形式が担っている意味機能について考察した。両形式は判断の根拠において相違する。すなわち、‘…면된다’が用いられる判断の根拠には社会通念的な知識または周囲の状況などを考慮した客観的な要素が作用している。これに対し、‘…면좋다’の場合は判断が話し手の主体的意志に基づくと言える。‘…면된다’は幅広い意味領域を持って「ばいい」に対応しているのに対し、‘…면좋다’は行為の実行は有益であることを表す意味機能の他、多くの場合願望を表す意味で機能するという点に特徴がある。その他、日本語の「ばよかった」に対する韓国語の対応形式およびモダリティの指向性と発話内的機能についても述べた。

참고문헌 (13)

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