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미야자와 겐지와 한용운 시의 역설 연구 - 주체의 분열과 소멸을 중심으로 -

A study of the paradox about Miyazawa kenzi and hanyongun's poet

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주제분류일본어와문학

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Abstract

文學は時代との關わりの中から取り上げられるものであり、また、時代は文學者を通して鏡に映るものである。そんな意味で近代文學は自らの表と裏を余儀なく鏡に映さなくてはならない時代になった。というのは、いわゆる脫構築、ポストモダン、ポストコロニアルなどからモダニテイは批判されるからである。 1920年代は大正から昭和初期の歷史的な変革期に当たる時であり、モダニズムの弊害が深刻になってきたのである。宮澤賢治と韓龍雲はその時代に活動した詩人である。本硏究は賢治の『春と修羅』、韓の『ニ厶の沈黙』を中心に主体の苦惱と分裂、それを超克するための散体志向と自己否定の樣相を考察したものである。それゆえ、この二つの詩集のなかには主体の消滅から復元に至る過程が描かれており、それはWheelwrightの存在論的逆說によって解釋出來たと考えられる。だからこそ、筆者はこれらの詩集を考察したとき、逆說に焦点をおいたのである。今後の硏究はデクノボウ思想と菩薩思想との關連性をテーマにしたい。

참고문헌 (6)

  1. "對立から調和", (68)
  2. "宮澤賢治と自己犧牲", (54) (1996), 法政大學國文學會
  3. "임의 沈 을 중심으로-", (66) (1974)
  4. "한국문학연구총서 현대문학편 5" (1982)
  5. "전편해설 님의 沈" (1974)
  6. "沈하는 님의 逆說-만해 시의 역설 연구-", (66) (1974)

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