본문 바로가기
KERD
논문KCI 등재

[특별기획] 전후대만의 일본어 연구

Japanese language Research in Taiwan after the war

0

조회

0

다운로드

0

인용

0

참고문헌

주제분류일본어와문학

참고문헌 (69)

  1. 陳山龍, "漢語の究", 東大博士論文
  2. 』 社言語科,
  3. 張瓊鈴, "日本語音韻にする究" (1997), 元出版社
  4. 蔡明興, "Структурно-семантическая характеристика русских соматических фразеологических единиц и их эквиваленты в японском языке(ロシア語と日本語における身語彙慣用句の意味照究)” ロシア立民族大博士論文", ~
  5. 蔡瓊芳, "待遇表現における『やるあげる』の位置 『台日本語文報8』 中華民日本語文", ~
  6. ごを中心とする敬語の究, "お", pp.1996, 蔡瓊芳
  7. 蔡瓊芳, "日本語手紙文の敬語をめぐって――誤用にする一考察 『際化時代的日本語育論文集』 淡江大", ~
  8. 馮寶珠, "日中語における使役表現の照究" (1998), 東京外語大博士論文
  9. 藤井彰二, "井修二の台語究 『元智大人文社報3』 元智大", ~
  10. 愛玲, "類似を表わす表現形式における性利用――日本語と中語の照究", 大阪大博士論文
  11. 意雯, "日本統治期日本人作家小における台語使用―台人作家との比較を通して―、『天理台年報』第15、天理台", ~
  12. 意雯, "張文環在日期間中の小における日本語表現―誤用分析の点から―、『天理台年報』第16、天理台(高野史との共著)", ~
  13. 朝茂, "日本における連修飾構造の意味とその中語?についての一考察" (1998), 致良出版社
  14. 鴻信, "現代日本の職場における敬語行動とその要因" (1994), 東北大博士論文
  15. 瓊慧(, "『のだ』の必須度――文脈係性から出して 『日本語 日本文』 輔仁大", ~
  16. 瓊慧, "なぜ『のだ』の前提が多であるか――『文脈係』 『披瀝性』から出して 『台日本語育論文集4』 台日語本育", ~ (2000)
  17. 淑妙, "日本語と中?語の動詞句にする照究" (2001), 東京大博士論文
  18. 淑燕, "累加から展開へ――いわゆる接詞分類の一試案 『現代日本語究第5』 大阪大日本語講座", ~ (1998)
  19. 淑燕, "接詞究――《累加》から《展開》へ" (1997), 大新書局
  20. 憲堂, "所有表現における格核換の問題点 『淡江日本論叢7』 淡江大", ~ (1998)
  21. 憲堂, "連用修飾成分におけるデ格の二三の問題点―付成分と原因デ格を中心に 『淡江日本論叢9』淡江大", ~
  22. 小泉保, "日本語の格と文型――結合理論に基づく新提案" (2007), 大修館
  23. 簡月, "台における言語接", 社言語科, 4(2) (2002), 社言語科
  24. 錦雀, "現代日本語形容詞の究――台の日本語育的見地から』" (1996), 東大博士論文
  25. 錦雀, "形容詞+さ にする一考察 『東外語報15』 東大", ~ (2000)
  26. 錦雀, "身名詞と形容詞からなる日本語複合語について 『東外語報16』 東大", ~
  27. 李麗燕, "日本語母語話者の話管理にする一考察――日本語育の点から 『日本語育87』日本語育", ~ (1995)
  28. 李麗燕, "日本語母語話者の談における 『情報達行動の再開』 『日本語育92』 日本語育", ~ (1997)
  29. 李麗燕, "日本語母語話者の談における――話順番のやり取りとの係を中心に 『世界の日本語育9』際交流基金日本語際センタ", ~ (1999)
  30. 李麗燕, "日本語母語話者の談における物語の究――話管理の点から 名古屋大博士論文、くろしお出版", ~ (2000)
  31. 林慧君, "複合語の語構成" (2000), 台陽書局
  32. 林立萍, "統合漢字の語的究" (1997), 名古屋大博士論文
  33. 2』 銘大, , 1999
  34. 林立萍, "比較語彙究における書の利用――日本語における漢字と現代漢和書をめぐって 『比較語彙究の試み6――際シンポジウム比較語彙究Ⅱ』 名古屋大大院際開究科", ~ (2000)
  35. 林綺雲, "可能の意味<れる形>の移行について――思われるから思えるへ 『新世紀日本綜合究際議論文集』台大", ~ (1999)
  36. 林綺雲, "可能の意味<れる形>の移行について――言われるから言えるへ 『新世紀之日語究際議論文集』東大", ~ (2000)
  37. 呂佳蓉, "比喩としてのオノマトペ―ころころと圓滾滾、『日本認知言語論文集JCLA4』", ~ (2004)
  38. 呂佳蓉, "擬音語擬態語の比喩的張の諸相――認知言語と類型論の点から" (2006), 京都大博士論文
  39. 落合由治, "接詞の用法記述にする一考察――そしてとそれからを中心に 『淡江外語論叢1』 淡江大", ~ (1998)
  40. 落合由治, "事件の話をする文章の書き起こしと展開に就いて―日本語育における作文指導の組みを作るために 『台日本語育論文集3』 台日語育", ~ (1999)
  41. 落合由治, "小作品の日本語作文育への用について――冒頭部から展開部への構成を基にして 『東大新世紀之日語究際議論文集』 東大", ~ (2000)
  42. 田靖雄, "言語の?位としての連語", 日本語究の方法 (1973), むぎ書房
  43. 田靖雄, "アスペクトの究をめぐって(上下) 『育語5354』 むぎ書房", ~ (1978)
  44. 田靖雄, "を格の名詞と動詞とのくみあわせ を格のかたちをとる名詞と動詞とのくみあわせ", 日本語文法連語論(資料編) (1983), むぎ書房
  45. 田靖雄, "ことばの究序" (1984), むぎ書房
  46. 蘇文, "必須連用成分にする諸問題の究" (2000), 私家版
  47. 湯廷池, "日語語法與日語學" (1999), 學生書局
  48. 湯廷池, "日本語文法の再討――『形容動詞』か『形容名詞』か 『新世紀之日語究際議論文集』 東大", ~ (2000)
  49. 趙順文, "生活台語" (1990), 自立出版社
  50. 趙順文, "結合文法論考" (1997), 東京外語大博士論文
  51. 趙順文, "日越動詞の主要語結合の記述 『台日本語文報12』 台日本語文", ~ (1997)
  52. 趙順文, "英、日語長句結構的階梯圖分析 『東外語報14』 東大", ~ (1999)
  53. 趙順文, "『新明解語典第五版』の基本文型について 『際化時代之外語際議論文集』 淡江大", ~ (2000)
  54. 趙順文, "第二外語的篇章分析──以日、法文例 『第二外語材與究論文集』 輔仁大", ~ (2000)
  55. 趙順文, "ニュスの文型 『新世紀之日語究際議論文集』 東大(2001) 基本語彙就是族群基因 『自由時報2001-05-24』", ~ (2000)
  56. 趙順文, "漢字家の文化交流における漢字ロマ字まじり文 『亞洲中的日本 日本中的亞洲――國際學術會議論文集』 淡江大學", 419~431 (2000)
  57. 趙順文, "日文句法與篇章分析" (2000), 台灣旺文社
  58. 趙順文, "基本詞彙就是族群基因『自由時報2001-05-24』", ~ (2001)
  59. 趙順文, "《高職日語讀本ⅠⅡⅢⅣⅤⅥ》《師手冊ⅠⅡⅢⅣⅤⅥ》東大圖書公司", ~ (2000)
  60. 王敏東, "外地名の漢字表記についての通時的究" (1994), 大阪大博士論 文
  61. 王世和, "『動詞語彙論のための基礎的究文章論と結んで』 安田女子大博士論文、和泉書院", ~ (1999)
  62. 余河, "日本語複合語についての究" (1993), 致良出版社
  63. 謝豊地正枝, "XはYが+述語形容詞』構文の主題化にする考察 『邁向二十一世紀的日本究際議論文集』 輔仁大", ~ (1999)
  64. 謝豊地正枝, "『認知意味論から見たXはYがZ』構文における『は』と『が』にする考察 『新世紀日本綜合?究?際?議論文集』 台?大", ~ (1999)
  65. 謝豊地正枝, "名詞『花』の多義性にする意味分析 『追求卓越的日本究際議論文集』 台大", ~ (2000)
  66. 葉淑華, "否定表現における交替現象を見る 『邁向二十一世紀的日本究際議論文集』 輔仁大", ~ (1999)
  67. 葉淑華, "否定述語のアスペクト的意味機能 『台日本語育論文集3』 台日本語育", ~ (1999)
  68. 吉田妙子, "テ形の究――その同時性時性、因果性を中心に" (1997), 大新書局
  69. 吉田妙子, "副詞 もう が呼び起こす情意性――中語話者の『もう』の使用に於ける母語干『日本語育101』 日本語育", ~ (1999)

관련 논문AI추천

이 간행물의 다른 논문 (13건)