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日本語 複合動詞에 對應하는 韓國語 表現에 관한 一考察- 新聞記事 對譯文 對照를 中心으로 -

A Study of Japanese Compound Verbs

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Abstract

この硏究は日刊新聞の韓日對譯の例文を中心に日本語の複合動詞に對応する韓國語の對応パターンを考察したものである。その結果、そのパターンは大体次のようにまとめることができる。   (1) 同順の「動詞+動詞」   (轉がり始める→구르기 시작하다, 受け入れる→받아들이다)   (2) 逆順の「動詞+動詞」   (立ち上がる→일어서다, 踏み出す→내딛다)  (3) 固有語 單純動詞   (整え直す→고치다, 見送る→보내다)  (4) 副詞+單純動詞   (引き締める→바짝 차리다, 燒き付ける→깊이 새기다)  (5) 漢字語+하다/시키다  (追い越す→追越하다, 踏み切る→强行하다, 引き起こす→發生시키다)  (6) その他   (恐れ入る→죄송스럽다, うぬぼれ過ぎる→자만에 빠지다)  今回の考察は一つの試論に過ぎない。今後、統計的調査とともに韓國人日本語學習者のための効果的な日本語敎育の觀点から硏究を發展させていきたい。

참고문헌 (10)

  1. 金田一春彦, "國語動詞の一分類" (1950)
  2. 武部良明, "複合動詞における補助動詞的要素について" (1953)
  3. 寺村秀夫, "日本語のアスペクトと意味" (1984)
  4. 永井鐵郞, "日本語複合動詞の敎育について", 88 (1996), 日本語敎育學會
  5. 長嶋善郞, "複合動詞の構造" (1974), 『日本語講座4 日本語の語彙と表現』大修館書店
  6. 姬野昌子, "日本語學校論集" (1980)
  7. 宮島達夫, "動詞の意味ㆍ用法の記述的硏究" (1972)
  8. 李暻洙, "いわゆる完遂を表わす複合動詞についての硏究-韓國語との對照を中心に-" (1993), 『廣島大學  敎育學部紀要』42 廣島大學敎育學部
  9. 李暻洙, "日ㆍ韓兩言語における複合動詞の對照硏究" (1994), 『廣島大學敎育學部紀要』43 廣島大學敎育學部
  10. 李希貞, "日ㆍ韓兩國語における複合動詞の對 パタン考察", 7집 (2003), 韓國日本近代學會

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