본문 바로가기
KERD
논문KCI 등재

「부끄러움(恥)」에 관한 언어 표현 양상 고찰

The language of shame in Japanese

1

조회

0

다운로드

1

인용

0

참고문헌

초록

Abstract

人間の感情は複雜であり、主觀的であり、表現しにくい点がある。このような理由のために、比喩表現を用いて、抽象的な感情を具体的に表現したりする。本稿では、その中で、槪念を形成する時の基盤になる換喩と隱喩表現を中心に、感情表現の中で、特に「恥」という感情表現に焦点をおいて、どのように構造化されるかを考察しようとする。 日常言語の槪念体系の相当な部分が外部世界の客觀的な反映で構築されるのではなく、我々の身體性や經驗、認知に基づいて形成されるという認知言語學的な觀點を取り入れて、「恥」という感情がどのように構造化されるかを考察してみたい。 その結果、「恥」という感情は「顔(頰)、眼(視線)、手・足、汗、首、聲、頭、耳たぶ、身体」などのような部位の身體的・生理的現像を媒介にし、表現する換喩的樣相があることがわかった。 また「恥」は、「水(川)、植物、熱、器、人間」などの隱喩により槪念化されることがわかった。このような換喩と隱喩による表現は重なって現れる例も多く見られた。 このような硏究は、言語に反映された人間の「認知」に對する考察を深めると共に、硏究が進んだら、日本文化の上に形成された獨特な「恥」という感情表現の樣式に對する理解を深くし、日本語學習者の感情表現の習得にも役に立つと思われる。

참고문헌 (2)

  1. 中村明, "感情表現辭典", pp.13~337 (1993)
  2. 汁幸夫, "認知言語學への招待", pp.140~147 (2003), 大修館書店

관련 논문AI추천

이 간행물의 다른 논문 (14건)