본문 바로가기
KERD
논문KCI 등재

動詞「とる」の意味記述の一考察

0

조회

0

다운로드

1

인용

0

참고문헌

주제분류일본어와문학

초록

Abstract

本稿の分析對象である動詞「とる」は多義的で數多くの意味を有する。そして、日常生活でも多く使われる言葉として、硏究価値の高い言葉であるということができるだろう。しかし、それに値する幅廣い硏究は行われていないのが現狀である。そこで、本稿は大辭林廣辭苑日本國語大辭典の意味記述を先行硏究として取り上げ、動詞「とる」の意味記述を行うことにする。  ところで、三辭典ともに「とる」の相反する「獲得」と「除去」の意味を分けて記述していない。また、所有と關わる意味がまとまって配置されていない。このようなことを正し、本稿は次のように意味項目を設け、意味記述を行う。   1 「獲得」と關わる意味項目    1-1 第1義「具体的動作」    1-2 「所有」と關わる意味項目          1-2-1 第2義「獲得」     1-2-2 第3義「捕獲、確保」     1-2-3 第4義「占有」    1-3 第5義「選擇、抽出」    1-4 第6義「作成」    1-5 第7義「遂行」    1-6 第8義「解釋」   2 「除去」と關わる意味項目                2-1 第9義「除去」  意味項目の配置順序は抽象的な意味を後に配置しながら、類似した意味項目(「所有」)はまとめて配置する。また、他の意味項目と非常に異質的な意味項目(「除去」)は最も最後に配置する。そして、本稿の意味記述は細分化するより、まとめる方針を取ってきたことを記しておく。

참고문헌 (7)

  1. 新城出編, "廣辭苑 第5版", pp.1954~ (1998), 岩波書店
  2. 松村明編, "大辭林第2版" (1995), 三省堂
  3. 朴修鏡, "動詞とるの多義構造-現象素の分析から-", pp.31~51 (2002)
  4. "動詞とるの意味分析-その類語と比較對照して-", pp.9~17 (2003)
  5. 朴修鏡, "동사とるつかむ 잡다의 인지적 비교, 대조연구", pp.67~88 (2003)
  6. "動詞とるの意味分析-現象素とコア図式と容器のメタファーを中心に-", 47, pp.281~302 (2003), 韓國日語日文學會 pp
  7. "認知意味論の日本語敎育への活用方案考察-動詞とるとTPR敎授法を中心 に-", 49, pp.299~317 (2004), 韓國日語日文學會

관련 논문AI추천

이 간행물의 다른 논문 (13건)