본문 바로가기
KERD
논문KCI 등재

「受ける」と「もらう」にする一考察

A Study on the Ukeru and Morau

0

조회

0

다운로드

3

인용

0

참고문헌

키워드

주제분류일본어와문학

초록

稿は類義語研究の一環として求心的な方向性をもっている「受ける」と「もらう」動詞を対象として、この両者の文法的な特徴、共通の意味的性格および対象物の性格による共起関係などについて考察したものである。その結果、文法的特徴としては敬語表現、受身表現、補助動詞としての働き、造語力の面においての違いが明らかになった。そして、対象物が受け手のものになるという「所有」の意味と「与え手」と「受け手」は有生物の場合が基本的であり、対象物の空間移動の面においてはニュートラルであることが明らかになった。さらに、対象物の性格によって、「受ける」「もらう」との共起関係は大分違ってき、特に、対象物が抽象性をもち、それが受け手にとってマイナス的な働きをする場合は「受ける」と、また、具体性をもち、それが受け手にとってプラス的な働きをする場合は「もらう」と共起する傾向があるということが分かった。

참고문헌 (10)

  1. 宇佐美まゆみ, "ポライトネス理論の展開 B&Lのポライトネス理論(3)", 31(5) (2002), 大修書店
  2. 英秀, "りからみた日韓言語の象究" (2006)
  3. 英秀, "日韓言語の初出マカ", (70) (2007), 韓日本
  4. 英秀, "日本人の大生と高校生の『り』表現 年の差によるポライトネスを中心に", 34 (2007), 大韓日語日文
  5. 志村明彦, "り』という話行における待遇表現としての省略の頻度 機能 構造にする中間言語誤用論究", (15), pp.41~62 (1995)
  6. 任炫樹, "日本人と韓人の言語 非言語行動" (2004)
  7. 藤森弘子, "係修復の点からみた『り』の意味容 日本語母語話者と中人日本人習者の比較", 5, pp.5~15 (1996)
  8. 廖育君, "日本と台におけるり表現の象究" (2004)
  9. Thomas, J, "Meaning in Interaction : An Introduction to Pragmatics" (1995), London : Longman
  10. 羽亮一監修, "誤用論入門 話し手と聞き手の相互交が産み出す意味" (1998), 究社

관련 논문AI추천

이 간행물의 다른 논문 (25건)