본문 바로가기
KERD
논문KCI 등재

日本語の擬音語・擬態語に関する一考察 ー日本語教育の立場からー

A consideration about the Japanese onomatopoeia · mimetic word -from the situation of the Japanese education-

0

조회

0

다운로드

3

인용

0

참고문헌

키워드

주제분류일본어와문학

초록

大学での日本語教育がはじまってから四十年以上がすぎた現時点で、日本語語彙教育と関連して日本語の擬音語・擬態語に関する韓国の現状を見ると、あまり望ましい教育は行われていないように思われる。実際、日本語能力を問う様々な試験や日本国費留学試験などで日本語の擬音語・擬態語を取り扱う比重は、高い。また、日本語を専攻する学習者が、日常生活のなかで頻繁につかわれている日本語の擬音語・擬態語をよく理解し、より滑らかで生き生きとした臨場感のある日本語を駆使するためには、擬音語・擬態語をより体系的で具体的に学習し、理解を深めた方がいいだろうと考えられる。このような理由で、日本語の擬音語・擬態語を教える際、おさえておくべき形態的・文法的・意味的部分について既存の研究を踏まえながら触れたものである。

참고문헌 (15)

  1. 日向茂男, "外国人のための日本語例文シリーズ14擬音語·擬態語" (1995), 荒竹出版
  2. 冨川和代, "絵で学ぶ擬音語․擬態語カード" (1997), スリーエーネットワーク
  3. 田守育啓, "オノマトペー形態と意味ー" (1999), くろしお出版
  4. 井口厚夫, "日本語文法整理読本(解説と演習)" (2004), バベル․プレス
  5. 秋元美晴, "日本語教育におけるオノマトペの位置づけ", 日本語学, 26 (2007)
  6. 三上京子, "日本語教材とオノマトペ", 日本語学, 26 (2007)
  7. 彭 飛, "ノンネイティブから見た日本語のオノマトペの特徴", 日本語学, 26 (2007)
  8. 高橋悦子, "日本語学習者のための擬音語·擬態語サイトー「日本語を楽しもう!擬音語って?擬態語って?」の作成ー", 日本語学, 26 (2007)
  9. 有賀千佳子, "オノマトペを通して、語彙の学習․教育について考える", 日本語学, 26 (2007)
  10. 伊藤理英, "日本語オノマトペの比喩による意味拡張を中心とした認知言語学的考察" (2009), 제이앤씨
  11. 浅野鶴子, "擬音語・擬態語辞典" (1979), 角川書店
  12. 金田一春彦, "日本語百科大事典" (1988), 大修館書店
  13. 阿刀田稔子, "擬音語 擬態語使い方辞典" (1998), 創拓社
  14. 山口仲美, "擬音語 擬態語辞典" (2003), 講談社
  15. 飛田良文, "現代擬音語擬態語用法辞典" (2003), 東京堂出版

이 간행물의 다른 논문 (23건)