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「みたようだ」에서「みたいだ」의 변천 과정(2)

A study of pransipion process from「mitayouda」to「mitaida」(2)

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주제분류일본어와문학

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Abstract

明治前期から現代に至るまでの日本語の助動詞「みたいだ」の変化様相を文学作品を通じて検討する。 「みたいだ」は明治期を前後として東京地域で形成されたと思われる。この時期の「みたいだ」の使用は非常に制限的であり、文脈は冷笑的とか自嘲的なニュアンスが伺われ、言語的な位相が高くない表現の形式だと推定できる。大正․昭和前期では、明治期で低俗な表現ないし冷笑的なニュアンスの「みたいだ」が中立的な意味の表現として転換していくのが確認できる。この時期で「用言(動詞) + みたいだ」の形式が現われる『雪国』と「推量」の意味を表す「みたいだ」が登場する『旅愁』は「みたいだ」の質的の変化が現われる時期である。昭和後期では、「みたいだ」の使用の頻度が爆発的に増加する時期である。この時期の特徴としては「用言 + みたいだ」の一般化とともに単独として使われる「みたいだ」の登場が挙げられる。これは「断定回避」の「みたいだ」が登場する1980年代は「みたいだ」の質的変化を伴う分岐点である。平成期の「みたいだ」は全般的に1980年代以後の基調を維持していることがわかる。

참고문헌 (13)

  1. "ダブルテンスの推定形式のするようだのムードテンス的な性格について" (2000)
  2. "현대일본어의 추정형식―ようだ의 양상" (2003)
  3. "추정형식인 ようだ의 사용의미" (2003)
  4. "みたようだ』에서『みたいだ』의 변천과정(1)" (2004)
  5. "일본어 조동사 ちゃう의 初出 시기와 位相에 관한 연구" (1998)
  6. "日本語의 推量表現分析에 관한 考察 를 中心으로― 檀國大學校" (1992)
  7. "との比較も含めて―" (2000)
  8. "NHK国語講座 現代語の傾向 宝文館" (1957)
  9. "類義のモダリティ形式「ヨウダ」「ラシイ」―三水準にわたる重層的考察―" (1999)
  10. "モダリティ(日本語の文法3)" (2000), 岩波書店
  11. "日本語類義表現の文法(上)単文編" (1995), くろしお出版
  12. "ラシイとヨウダー概言の助動詞①ー" (2000)
  13. "新日本語の現場" (2002)

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