본문 바로가기
KERD
논문KCI 등재

대학일본어교육에서의 사이버교육과 교실교육의 효율성 비교

The Comparison of Efficiency on Classroom Education and Cyber Education of Japanese Language in University

0

조회

0

다운로드

4

인용

0

참고문헌

키워드

주제분류일본어와문학

초록

Abstract

この研究は大学日本語教育でのサイバー教育と教室教育との効率性を比較する研究で、1990年代の後半から急速に展開されているサイバー教育と以前からずっと伝統的に行われている教室教育とを教育効率性の次元で比較分析してサイバー教育と教室教育の違いを明らかにし、大学の日本語科の教育においてサイバー教育で行う科目と教室教育で行う科目を分ける基準を立てて、今後日本語教育においてサイバー教育と教室教育を合理的に並行実施できるようにその根拠を提供することを目的としている。 研究の方法は、先行研究の考察と設問調査の分析が主になっており、設問調査は信頼度を高めるため2004年5月と同年10月に五ヶ月の間隔をおき二回実施しており、受講科目と学期が違う大学生を対象にした。 研究の内容は、日本語の教育でのサイバー教育と教室教育のそれぞれの授業形態と目立って向上する項目が何かを調査することであった。 その結果、大学の日本語サイバー教育は授業方法が殆んど教授中心講義式授業であった。サイバー教育向きの授業方法や教材研究等は開発されておらず教室授業をそのままサイバー教育に移してきたことがわかった。また、日本語の教育内容の項目の中でサイバー教育は聞きながら向上する項目が強いことを示しており、教室教育は表現機能の向上に強いことがわかった。教室教育はサイバー教育に比べ、日本語で作文したり発表したりするなど表現する機会が多かった。 また、終りに、この研究は上のサイバー教育と教室教育のそれぞれの教育効率性を根拠に日本語科の授業科目をサイバー教育で行ったらいい科目と教室教育で行ったらいい科目を分類してみた。

참고문헌 (10)

  1. "日本語敎授法의 變遷" (1994)
  2. "원격교육의 이해" (1998), 교육과학사
  3. "日本語?育의 理論과 方法" (1998), 시사일본어사.
  4. "일본어교육에 있어서의 인터넷 활용에 관한 연구" (2000)
  5. "교실수업의 사회심리적 환경과 학업성취도의 관계" (2001), 서울대학교
  6. "사이버 교육의 효과성에 관한 학습자의 평가준거에 관한 연구" (2001)
  7. 김현정, "인터넷을 활용한 일본어 교육" (2002)
  8. 차혜련, "사이버 기초 일본어 강의 운영분석을 통한 활성화 방안 연구" (2003)
  9. "マルチメディアと日本語敎育" (2003), 凡人社
  10. "distance learning with the Internet" (2000), Wiley Computer Publishing

관련 논문AI추천

이 간행물의 다른 논문 (23건)