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『万葉集』硏究- 새로운 方向의 모색

A Study an "MANYOSHU"

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주제분류일본어와문학

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Abstract

『万葉集』は古代日本の歌集である。古くからいろいろな角度から研究されてきた。1300年前に作られた歌の中には渡来系の歌がかなり見られる。本論では『万葉集』の研究の方法を概略的に整理、新しい研究の方法を提示しようとした。比較文学的研究では中国ばかりで中国どの関連の歌だけ研究されている。中国だけの文化の流入を認める日本上代文学会および万葉学会での矛盾を指摘したい。古代の日本は中国の唐より韓国の百済、新羅、高句麗との交流が多かった。渡来人だちの役割も大きかった。このようなことをまず考えなければただしい万葉の解釈はできない。『万葉集』における渡来人の役割は万葉のあちこちから見られる。植物の渡来もそうである。『韓あい』『梅花』などの渡来植物はその当時の歌の素材としてよく使われた。『万葉集』を表記した万葉仮名も新羅の郷札文字としくみが同じである。 ともかく『万葉集』の糾明はまだまだである。10年20年で研究が終るものでもない。比較文学的側面で韓国の古代文化との交流をまず考えてほしい。語学的な面からも共同の研究がのぞましいと思われる。日本側、あるいは韓国側での問題ではなく、東アジア文学としての再認識が必要である。それのために韓․中․日三国の共同研究に入らなければならない。このような新しい研究の方法こそ万葉研究に役に立つのであろう。

참고문헌 (7)

  1. "年表萬葉文化誌" (1996), おうふう
  2. "万葉集硏究入門"
  3. "万葉集を知る事典" (2001), おうふう
  4. "万葉集を學ぶ人のために" (1996), 世界思想社
  5. "上代文化硏究事典" (1998), おうふう
  6. "記紀万葉の朝鮮語"
  7. "日本文化と朝鮮"

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