논문KCI 등재
「오타쿠」에 관한 인식 변화 연구
A study on the change of recognition about the Otaku
0
조회
0
다운로드
6
인용
0
참고문헌
키워드
주제분류일본어와문학
초록
最近の若者の間で流行っている究極の評論家、最高の専門家でありながら、最大の消費者でもある「オタク」という言葉は、その言葉自体がその人の関心分野への実力と努力を一言で表すに十分になってきた。そして世界的な不況の中でも「オタク」たちの興味を引き寄せているいわゆる、「オタク産業」は世間の事情を知らず、毎年伸び伸びと成長していく。だが、「オタク」と言う言葉が世に知られ始めた20年ぐらいの前は社会には全然役に立たない変な物ばかりにこだわる、自分の欲求のためにはどんな犯罪でも起こし得る危険な存在のイメージが強かった。それが生産者として、消費者として、「オタク文化」と言う新しい文化の創造者として世間に認められながら社会的にも再評価されるようになったのである。本稿では現代日本文化の一つのジャンルとしてまで評価されている「オタク」に関する初期の暗くて否定的だったイメージがどんな過程を経て変化するようになったのか、極、閉鎖的で、社会性に消極的だった少数の活動が아니메と漫画、ゲームをはじめとする全「매니아」層の市場に及ぼす影響力と規模などと関連して現代「オタク」に関する認識がどういう風に変わるようになったのかを考察してみたいと思う。その研究方法としては第一、生産者の立場から見る認識の変化、第二は消費者の立場から見る認識の変化、第三は文化の創造者の立場から見る認識の変化の三つに分けて分析することにした。以上の研究結果を基にして日本と日本人に対する理解と日本学の研究に少しでも役に立つように祈ってやまない。
참고문헌 (16)
- 김지룡, "나는 일본 문화가 재미있다" (1998), 명진출판
- "민중 새 국어사전", 민중서림, 837~ (2005)
- 박정배, "아니메를 읽는 7가지 방법", pp.13~ (1999), 미컴
- 에티엔 바랄, "「오타쿠」 가상세계의 아이들", pp.38~ (2002), 문학과 지성사
- 엘빈토플러, "제 3의 물결", pp.302~429 (1989), 학원사
- 오카다 토시오(岡田斗司夫), "오타쿠", pp.32~ (2000), 현실과 미래
- 榎本秋, "오타쿠", pp.204~ (2009), 中経出版
- 岡田斗司夫, "オタク學入門", pp.12~ (1997), 太田出版
- 岡田斗司夫, "マジメな話", pp.35~ (1998), ASPECT
- 小泉俊昭, "オタクになれない아니메好きの本", 流行批評編集, 107~ (1997)
- 堀内克明, "現代用語の基礎知識" (1990), 自由國民社
- 堀内克明, "現代用語の基礎知識" (1995), 自由國民社
- 堀内克明, "現代用語の基礎知識" (2000), 自由國民社
- 堀内克明, "現代用語の基礎知識" (2001), 自由國民社
- 別冊宝島, "오타쿠の本", pp.89~ (1990), JICC出版局
- 朝日新聞, "朝日新聞", ~ (2008), 2008年 5月4日
관련 논문AI추천
사회적 관점에서 본「오타쿠」의 발생요인에 관한 연구안병곤, 조홍미한국일본근대학회 · 일본근대학연구2011 · 제32호오타쿠 문화에 대한 고찰강준수, 송영민한국일본근대학회 · 일본근대학연구2016 · 제54호「オタク」の定義をめぐる言説の変化-言説の成立から90年代後半までのイメージ変化を中心に-서경원, 임찬수한국일어일문학회 · 일어일문학연구2011 · 제77권 제2호日本大衆文化における「オタク像」‒2000年代論者の言説を中心に‒김용균, 서경원한국일본근대학회 · 일본근대학연구2014 · 제44호오타쿠와 덕후의 의미 및 대중화에 관한 연구조홍미일본어문학회 · 일본어문학2021 · 제95호‘오타쿠 현상’과 전후 일본 사회의 변화 -오타쿠론과 내셔널리즘의 부상을 중심으로장진호역사연구소 · 史叢(사총)2022 · 제105호
