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논문KCI 등재

주변국에 대한 고등학생과 대학생의 의식 조사 연구- 부산 시내 고등학생과 대학생의 의식 비교를 중심으로 -

The study of high school and college students' consciousness about surrounding countries - with emphasis on the consciousness about Japan, America, China, Russia, North Korea -

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주제분류일본어와문학

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Abstract

近年、韓国政府は平和反映政策を唱え、「東北アジア中心国家」となることを外交政策の基底としている。この流れと関連して、若者の周辺国に対する意識を調査し、対外交チャンネルを通した政策の一つの資料として活用できるようにするのが本稿の目的である。  その結果、高校生と大学生の周辺国に対する意識は以下のような共通点と差異 点が見られた。  1.日本と中国への訪問経験が多く、同時に両国に対する好感 度も高かった。  2.アメリカに対するイメージは5年前と比較すると否定的な趨勢となっており、かつての親米意 識とは異なっていることがわかる。  3.北朝鮮のイメージは、独裁政権国家に対する恐怖があるとする声と、同一民族としての援助が 必要とする声がある。  4.行きたい国として、日本、アメリカ、中国、北朝鮮の順序で回答があった。  5.留学したい国では、アメリカ、日本、中国の順であった。  6.韓国が緊密に協力しなければならない周辺国として、中国と北朝鮮が多く選ばれた。  7.高校生が上手になりたい言語として、英語と中国語が多くを占め、大学生では中国語、その次 に日本語と英語の順であった。

참고문헌 (6)

  1. "일본의 현대화와 한일 관계 문학과 지성사", pp.116~119 (1992)
  2. "역사왜곡 누구의 잘못인가", pp.3~4 (2004), 강원일보
  3. "일본인과 한국인 이점에서 다르다", pp.207~208 (1990), 동학사
  4. "중국을 알자", pp.101~103 (2004), 누림
  5. "일본 우경화 현상이 한일관계에 미치는 영향: 일본왜곡 분석을 중심으로", pp.79~80 (2003)
  6. "대북관계 개선 등급 A- 유지", pp.4~5 (2004)

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